X:今村純粋塾、全部今年の分は終了したそうですね。


学院長:ああ、そうなんだよ。正直疲れたね。毎月個人指導して、毎月本ゼミして・・・・

X:内容は面接対策ですか。

学院長:本ゼミはそうだけれど、個別は全面的に指導したぞ。模試の成績をもってきて
    正答率復習法の実践指導をしたな。もちろん、面接指導もきびしくした。

X:ありがたいですね。それだけの指導を直々受けられた人は本当に幸せものですね。

学院長:そういってくれるとうれしいよ。やった甲斐がある指導だった。

X:学院長は経営者でもあるから、経営と、講師と両方って言うのは大変ですね。

学院長:うわア、うれしい。そういう言葉。ほんと、ねぎらってくれる事が少ない
     私はそういう言葉に弱い。じわってくるね。

X:でも、経営専念、講師から引退なんてしないでくださいね。

学院長:はい、ぎりぎりやってきます。

X:純粋塾は来期の予定はどうなんですか。

学院長:未定です。

X:やってあげてくださいね。

X:ところで、30分のモギメンセツを最終回はしたそうですね。

学院長:相当細かく指導したぞ。日本で一番精緻なモギメンセツだと思う。

X:維持試験直前に面接特訓というのが、さすがの塾生ですね。

学院長:まさにそう。そのとおり!

X:モギメンセツは絶対受けたほうがいい?

学院長:それもそのとおり!

X:じゃないと、EYEに来た意味が半減ですよね。

学院長:今日は調子いいなああ。でもそれもほんといえると思う。

X:面接指導だけEYEっていうのはありですか?

学院長:ブーーーーー。それは受けられません。合格者数がほしいばかりに、他校の人や独学の人を面接指導する予備校があるけれど、EYEでは一切しない。それでは、EYE受講生のライバルを、面接会場を送り込むことになる。それは絶対にしない。

X:でも、もともと、EYEを知らないで、今になって、EYEが良い予備校だとクチコミ聴いて頼ってくる人もありますね。そういう人も門前払いですか。



学院長:それはすまないけれど、やはり面倒は見れない。EYEを知ってくれたことはうれしけれど、やはり、勉強の本拠地としてEYEを選んでくれた人たちを裏切ることはできないんだ。



X:そこまで考えなくてもいいと思うのですが・・・・

学院長:いや、これが僕のポリシーだから。

X:いつもは柔軟な学院長が、今日は頑固ですね。

学院長:そんなことはないよ。 受講生は守らないといけない。ただそれだけさ。

X:はい、わかりました。みなさん、そういうことなので。入学するならはじめから EYEということで。

学院長:ハハハ。気を使ってくれてありがとね。



EYE学院長:今村潤平

  

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